ブルーロック【最新話】ネタバレまとめ

ネタバレまとめ

こちらでは漫画「ブルーロック」のネタバレ一覧をまとめています。

ブルーロックは毎週水曜日発売の週刊少年マガジンに掲載されますので、発売後に「ブルーロック」の最新話ネタバレを更新しています。

ブルーロック【最新話】ネタバレ

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ブルーロックの各話ネタバレ
99話100話101話102話
103話104話105話106話
107話108話109話110話
111話112話113話114話
115話116話117話118話
119話120話121話122話
123話124話125話126話
127話128話129話130話
131話132話133話134話

ブルーロックのネタバレ一覧

134話のネタバレ

本当はストライカーになりたかった愛空。

恵まれた体格を活かせ、チームのためにポストプレーをなどと言う指導者たち。

誰かのため、チームのため。
ブルーロック【134話】のネタバレ

133話のネタバレ

ボールを持った馬狼が抜け出し、ゴール前へと走っていく。

ゴール前まで馬狼がやってきたところで、蛇来が立ちはだかった。

馬狼がペナルティエリアの”内”を見たことに、蛇来は気づいた。
ブルーロック【133話】のネタバレ

132話のネタバレ

3-2でU-20日本代表がリードで、試合は後半15分。

ここでブルーロックは、乙夜に代えて馬狼を出す。

乙夜は馬狼に、さっきを消さないとディフェンスにバレると言う。
ブルーロック【132話】のネタバレ

131話のネタバレ

挑戦的集中である”FLOW”に、この試合で最初に入ったのは士道だった。

3-2になり逆転したU-20日本代表。

士道のロングバックヘッドシュートに、会場にいた全員が驚かされる。
ブルーロック【131話】のネタバレ

130話のネタバレ

士道と冴の動きを読んでいた玲王が、ゴールまえでクリアをした。

ボールはサイドアウトとなり、スローインとなった。

玲王の身体能力で再現できる動きなら、どんなプレーでもほぼコピーできるのだ。
ブルーロック【130話】のネタバレ

129話のネタバレ

ここが戦いのターニングポイントになるかもしれない。

ボールを持つ潔は、前線に氷織が投入された際の戦術変更を思い出す。

ずっと練習で磨いてきた、ブルーロックの攻撃オプションだ。
ブルーロック【129話】のネタバレ

128話のネタバレ

士道と冴の連携プレーに、愛空は2人の息が合っていると驚く。

同点ゴールに観客たちは沸いた。

余韻に浸る士道に、冴は同点になっただけだと言う。
ブルーロック【128話】のネタバレ

127話のネタバレ

二子は士道のシュートを防いだが、審判が笛を吹いてしまう。

ギリギリ防いだかと思われたプレー。

しかし士道の足に当たっていて、審判は二子にイエローカードを出した。
ブルーロック【127話】のネタバレ

126話のネタバレ

前半をリードで終えたブルーロック。

ハーフタイムも終わりが近づき、潔たちは戦場へと戻っていく。

後半戦のキックオフに向け潔がストレッチをしていると、凛が士道に気づいた。
ブルーロック【126話】のネタバレ

125話のネタバレ

凛は小学生の頃、将来の夢は兄のようなサッカー選手だと作文を書いた。

冴が世界一のストライカーで、凛は世界二のストライカーになる。

そして2人でワールドカップで優勝すると…
ブルーロック【125話】のネタバレ

124話のネタバレ

同じチームでサッカーをしていた凛と冴。

チームメイトたちは2人を止められず、あの兄弟は化物だと言う。

冴は今のコースが甘いと指摘する。
ブルーロック【124話】のネタバレ

123話のネタバレ

ロッカールームに戻ってきたブルーロックのみんなは、リードしているので盛り上がっている。

それぞれが喜んでいた。

氷織は千切に、足は大丈夫かと聞く。
ブルーロック【123話】のネタバレ

122話のネタバレ

ブルーロックのリードで前半戦が終わり、解説者たちは興奮している。

終了間際のU-20日本代表の猛攻を凌ぎ切ったブルーロック。

ここまでどうかと聞かれた夏木は、ブルーロックを凄いと話す。
ブルーロック【122話】のネタバレ

121話のネタバレ

前半40分、凛のゴールでブルーロックが逆転をした。

こんな展開を誰が予想しただろうか。

観客たちは驚きながらも、この展開に興奮している。
ブルーロック【121話】のネタバレ

120話のネタバレ

千切が加速しても、愛空は反応していた。

さすが愛空はキャプテンだと思った千切。

それでも千切は、俺を捕まえてみろと突っ込んでいく。
ブルーロック【120話】のネタバレ

119話のネタバレ

代表選で兄弟喧嘩を始めた凛と冴。

ボールをキープする冴を見て、潔は技術の高さに驚く。

冴は凛のタックルを反動にして、ブロック&ターンをする。
ブルーロック【119話】のネタバレ

118話のネタバレ

無名の選手・凪のゴールに、解説者も驚く。

今のゴールの衝撃で、会場は喜びと戸惑いの声が入り混じっている。

そしてスタジアムは異様な空気に包まれていた。
ブルーロック【118話】のネタバレ

117話のネタバレ

ゴール前へと抜け出した凛。

U-20日本代表のゴールキーパーは不角だ。

不角はシュートを打つなら、このタイミングだと考える。
ブルーロック【117話】のネタバレ

116話のネタバレ

冴のゴールで、先制点を決めたU-20日本代表。

観客は総立ちで、天才のデビューだと解説者も興奮している。

U-20日本代表メンバーに、スーパーゴールだと声をかけられた冴。
ブルーロック【116話】のネタバレ

115話のネタバレ

ボールを持った冴に、千切がマークにつく。

カウンターへの防衛対策は折り込み済みの千切。

蜂楽がポジションを上げるときは、千切が下がって守備的に対応するシステムだ。
ブルーロック【115話】のネタバレ

114話のネタバレ

愛空のスーパークリアにスタジアムが沸く。

今の愛空のプレーは、最終ラインからパスの出所と全体のポジションを見た上での守備だった。

全てを一瞬で把握して、一番危険なシュートポイントへ迷いなく走り込まなければ成立しない。
ブルーロック【114話】のネタバレ

113話のネタバレ

U-20日本代表のスタメンに士道がいないとわかり、ブルーロックのメンバーは驚く。

絵心は気にするなと言う。

ブルーロックがやることは変わらないのだ。
ブルーロック【113話】のネタバレ

112話のネタバレ

ブルーロックとU-20日本代表の大一番まで、あと15分。

試合の当日、潔たちは不思議と落ち着いていた。

蜂楽は潔にユニフォームが似合うか聞く。
ブルーロック【112話】のネタバレ

111話のネタバレ

FLOWとは人間が自らの”最適経験”によって獲得する、精神の”没頭状態”のことだ。

人間は何かに集中すると、時間も忘れ夢中になることがある。

その行為を楽しんで、脳がワクワクしている状態だ。
ブルーロック【111話】のネタバレ

110話のネタバレ

U-20日本代表合宿所では、ミーティングが行われていた。

監督の法一が、決戦は2週間後だと話していく。

勝つために選ばれた日本代表メンバー。
ブルーロック【110話】のネタバレ

109話のネタバレ

名前を呼ばれた潔は、右手でガッツポーズをして喜ぶ。

”ブルーロック”のレギュラーに選ばれた潔。

選ばれなかったメンバーの中でも、一番悔しがっていたのは馬狼だ。
ブルーロック【109話】のネタバレ

108話のネタバレ

レギュラーが発表されるまで、あと5時間になっていた。

中央食堂にいた潔たち。

士道はアナウンスの指示で”仕置き室”に運ばれ、潔は鼻を負傷している。
ブルーロック【108話】のネタバレ

107話のネタバレ

試合をモニタールームで見ていた潔は、玲王のゴールに驚いていた。

玲王の器用さを最大限に活かした”コピー”能力。

これが”青い監獄”で生き残るための、玲王の進化なのだ。
ブルーロック【107話】のネタバレ

106話のネタバレ

凪のシュートが決まり0-1になる。

玲王は今のゴールは、自分では生み出せないと思っていた。

雪宮のドリブル突破からのジャイロシュートを、止められると判断して凪はトラップしていた。
ブルーロック【106話】のネタバレ

105話のネタバレ

”トライアウト”第二試合が始まった。

玲王はナギに選ばれなかった時より、成長している自覚があった。

凪に追いつくために、玲王は必死に勝ち上がってきたのだ。
ブルーロック【105話】のネタバレ

104話のネタバレ

三次選考”トライアウト”。

5-4で凛・士道・潔・七星・氷織のチームAが勝利を手にした。

七星は興奮しながら潔に駆け寄り、すごいとシュートを褒めてくれる。
ブルーロック【104話】のネタバレ

103話のネタバレ

4-4に追いついた潔たち。

七星は潔にパスを繋げる。

ボールをもらった潔は行くぞと、残された最後の攻撃だと気合が入っていた。
ブルーロック【103話】のネタバレ

102話のネタバレ

烏からボールを奪った潔。

潔の動きに、七星と氷織は連動している。

そこで潔はカウンターアタックを選んだ。
ブルーロック【102話】のネタバレ

101話のネタバレ

険悪になる士道と凛。

凛は頭で計算して、シュートポイントにたどり着いた。

そして士道は直感的に、ゴールを決められる場所に飛び込んでいる。
ブルーロック【101話】のネタバレ

100話のネタバレ

今の凛のプレーは、士道と千切の体を壁にしてゴールキーパーから自分の動作を隠していた。

そしてボールを一瞬右にずらした最終行動。

このプレーで撃つ瞬間が見えず、ゴールキーパーの反応が遅れる。
ブルーロック【100話】のネタバレ

99話のネタバレ

烏がゴールを決め、1-1の同点になる。

素晴らしいキープ力と圧巻のフェイント技術を持っている烏。

烏は一筋縄ではいかない相手だと潔は思った。
ブルーロック【99話】のネタバレ

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ブルーロックのあらすじ

主人公の潔世一は勝てば全国大会の試合で10の劣勢の中、ボールをもってGK11の状況で味方にパスを出し、負けてしまう。

「あの時、自分で決めていたら」と悔しい気持ちが残る中、家で強化指定選手に選ばれたという手紙を受け取る。

指定された場所に行ってみると、そこには自分を含めて全国集められたFW300人がいた。

そして絵心甚八というコーチが300人に対し「最強のエゴイストのみが最強のストライカーになれる」という言葉を言う。

潔はその言葉に自分自身の試合を思い出し、気持ちを奮い立たせ絵心甚八のプロジェクトに参加することにした。

しかし、そこでは負ければ一生日本を背負って試合に出ることはできないという、まさに選手生命をかけたデスゲームの始まりだった。

ブルーロックの見どころ

ブルーロックはサッカーを題材にした漫画です。

しかし、内容はスポーツ漫画というよりもデスゲームといった方が近いです。

なのでサッカーに詳しくない方、スポーツ漫画を見たことがない方でも、ブルーロックは十分楽しむことができます。

さらに、この漫画にたびたびでてくる「エゴ」という我こそが最強というフレーズ。

その言葉がサッカーや人生においてどれほど重要なことなのかを漫画を通して教えてくれます。

さらにサッカーの試合中、主人公の潔が強くなると周りに黒いオーラのようなものが出現するのですが、その瞬間がとてもかっこいいです。

気になる方は是非ご覧ください。