ブルーロック【最新話】ネタバレまとめ

ネタバレまとめ

こちらでは漫画「ブルーロック」のネタバレ一覧をまとめています。

ブルーロックは毎週水曜日発売の週刊少年マガジンに掲載されますので、発売後に「ブルーロック」の最新話ネタバレを更新しています。

ブルーロック【最新話】ネタバレ

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ブルーロックの各話ネタバレ
99話 100話 101話 102話
103話 104話 105話 106話

ブルーロックのネタバレ一覧

106話のネタバレ

凪のシュートが決まり0-1になる。

玲王は今のゴールは、自分では生み出せないと思っていた。

雪宮のドリブル突破からのジャイロシュートを、止められると判断して凪はトラップしていた。
ブルーロック【106話】のネタバレ

105話のネタバレ

”トライアウト”第二試合が始まった。

玲王はナギに選ばれなかった時より、成長している自覚があった。

凪に追いつくために、玲王は必死に勝ち上がってきたのだ。
ブルーロック【105話】のネタバレ

104話のネタバレ

三次選考”トライアウト”。

5-4で凛・士道・潔・七星・氷織のチームAが勝利を手にした。

七星は興奮しながら潔に駆け寄り、すごいとシュートを褒めてくれる。
ブルーロック【104話】のネタバレ

103話のネタバレ

4-4に追いついた潔たち。

七星は潔にパスを繋げる。

ボールをもらった潔は行くぞと、残された最後の攻撃だと気合が入っていた。
ブルーロック【103話】のネタバレ

102話のネタバレ

烏からボールを奪った潔。

潔の動きに、七星と氷織は連動している。

そこで潔はカウンターアタックを選んだ。
ブルーロック【102話】のネタバレ

101話のネタバレ

険悪になる士道と凛。

凛は頭で計算して、シュートポイントにたどり着いた。

そして士道は直感的に、ゴールを決められる場所に飛び込んでいる。
ブルーロック【101話】のネタバレ

100話のネタバレ

今の凛のプレーは、士道と千切の体を壁にしてゴールキーパーから自分の動作を隠していた。

そしてボールを一瞬右にずらした最終行動。

このプレーで撃つ瞬間が見えず、ゴールキーパーの反応が遅れる。
ブルーロック【100話】のネタバレ

99話のネタバレ

烏がゴールを決め、1-1の同点になる。

素晴らしいキープ力と圧巻のフェイント技術を持っている烏。

烏は一筋縄ではいかない相手だと潔は思った。
ブルーロック【99話】のネタバレ

ブルーロックのあらすじ

主人公の潔世一は勝てば全国大会の試合で10の劣勢の中、ボールをもってGK11の状況で味方にパスを出し、負けてしまう。

「あの時、自分で決めていたら」と悔しい気持ちが残る中、家で強化指定選手に選ばれたという手紙を受け取る。

指定された場所に行ってみると、そこには自分を含めて全国集められたFW300人がいた。

そして絵心甚八というコーチが300人に対し「最強のエゴイストのみが最強のストライカーになれる」という言葉を言う。

潔はその言葉に自分自身の試合を思い出し、気持ちを奮い立たせ絵心甚八のプロジェクトに参加することにした。

しかし、そこでは負ければ一生日本を背負って試合に出ることはできないという、まさに選手生命をかけたデスゲームの始まりだった。

ブルーロックの見どころ

ブルーロックはサッカーを題材にした漫画です。

しかし、内容はスポーツ漫画というよりもデスゲームといった方が近いです。

なのでサッカーに詳しくない方、スポーツ漫画を見たことがない方でも、ブルーロックは十分楽しむことができます。

さらに、この漫画にたびたびでてくる「エゴ」という我こそが最強というフレーズ。

その言葉がサッカーや人生においてどれほど重要なことなのかを漫画を通して教えてくれます。

さらにサッカーの試合中、主人公の潔が強くなると周りに黒いオーラのようなものが出現するのですが、その瞬間がとてもかっこいいです。

気になる方は是非ご覧ください。