【 BUNGO-ブンゴ-:263話】最新話ネタバレ!富士ケ丘VS知多翔洋の試合決着

最新話ネタバレ

2021年4月1日に週刊ヤングジャンプ18号に掲載された「BUNGO-ブンゴ-」(二宮裕次)の最新話【263話】のネタバレと感想をまとめました。

知多翔洋と富士ケ丘の二回戦。

6回裏、知多翔洋の攻撃。

ランナー二人を置いて、バッターボックスには判野。

判野はこれまでの薄いの球種を振り返る。

碓井は珠希と河村から託された思いを胸に渾身のストレートで勝負。

少し甘く入ってしまった碓井の球を判野は見逃さなかった。

高く飛んだボールを皆浦は取れるとライトに指示した。

しかしそのままボールは観客席まで飛びホームランとなった。

【BUNGO-ブンゴ-】全話ネタバレ

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【BUNGO-ブンゴ-:263話】最新話ネタバレ

富士ケ丘VS知多翔洋 7回

逆転されてしまった富士ケ丘。

試合は最終回を迎え知多翔洋に勝つには、この回の攻撃しかチャンスがなかった。

富士ケ丘は攻撃が始まる前に、みんなで集まり円陣を組んだ。

最終7回表の攻撃が始まる。

8番原がセカンドゴロ、9番平原が打ち上げアウトになってしまった。

あっという間にツーアウトになり追い込まれてしまった。

バッターボックスには皆浦が立った。

しかし皆浦がフルカウントと追い込まれてしまったながら、どうにか出塁した。

次は2番の碓井の打席であり、碓井も出塁すればエースである。

河村へ打順が回る。

投手の岩塚が遊撃手へ、遊撃手の三科が中堅手、中堅手の亀島が投手へとそれぞれポジションが変わった。

エースを出してこない知多翔洋にイライラした様子の碓井。

勝負の結末

碓井は絶対に終わらせたくない強い意志を持ち、バッターボックスへ行った。

むかつく連中だがチームメイト感が出てきたと感じていた。

今なら絶対静央を倒せると断言し、もっと戦いたいという一心でバットを振り抜いた。

碓井が打った打球は、そのまま相手のグローブへと吸い込まれ、3対4という形で試合が終わってしまった。

近藤はチームになってからの時間の長さ勝敗を分けたと分析した。

判野とブンゴの相性

知多翔洋VS富士ケ丘の試合観戦を終えスタンドをあとにしようとしている静央のメンバーたち。

グラウンドから知多翔洋のメンバーが見ていることに気づいた。

静央のメンバーは試合の感想を話していた。

ブンゴは技術がなくパワータイプなため判野との相性は最悪だった。

そんなブンゴに質問していいかと聞いた。

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以上、BUNGO-ブンゴ-【263話】のネタバレまとめでした。

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感想

知多翔洋と富士ケ丘の試合は4対3で知多のしょうりで終わりました。

知多が勝つのではないかと予想していたのでその通りでした。

ブンゴに聞いた質問はなんなのでしょうか?

次回も楽しみです。

まとめ

以上、「BUNGO-ブンゴ-」【263話】最新話のネタバレあらすじを紹介しました。

次回の「BUNGO-ブンゴ-」【264話】ネタバレあらすじの掲載は4月8日の予定になります。

「BUNGO-ブンゴ-」の最新話までのネタバレ一覧はこちらにまとめてあります。

ネタバレまとめ BUNGO-ブンゴ-【最新話】ネタバレまとめ