ゴールデンカムイ【最新話】ネタバレまとめ

ネタバレまとめ

こちらでは漫画「ゴールデンカムイ」のネタバレ一覧をまとめています。

ゴールデンカムイは毎週木曜日発売の週刊ヤングジャンプに掲載されますので、発売後に「ゴールデンカムイ」の最新話ネタバレを更新しています。

ゴールデンカムイ【最新話】ネタバレ

U-NEXTで「ゴールデンカムイ」連載中の週刊ヤングジャンプが無料で読めちゃいます!

▼ゴールデンカムイの最新話を読むなら連載誌で先読みがお得!▼U-NEXTで週刊ヤングジャンプを無料で読む!

▼読みたい話数をクリック!
ゴールデンカムイの各話ネタバレ
271話272話273話274話
275話276話277話278話
279話280話281話282話

ゴールデンカムイのネタバレ一覧

282話のネタバレ

鶴見はまだ暗号を解けていないだろ、そう白石は言う。

しかし杉本たちのすぐ近くには、すでに陸軍たちがやってきていた。

都丹は皆にしゃがめと言い、陸軍目掛けて銃を発射。
ゴールデンカムイ【282話】のネタバレ

281話のネタバレ

函館停車場にやってきた杉本たち。

杉本たちはイカの串焼きを食べ、ヒンナだと喜んでいる。

アイヌ語ではエペッペッケと言われ、枝のように分かれていることを意味していた。
ゴールデンカムイ【281話】のネタバレ

280話のネタバレ

菊田を撃った鶴見は、これが分かるかと1本のタバコを見せた。

札幌の中島遊園地には池があり、そのほとりのベンチに座っていた菊田。

菊田はベンチの下に、タバコを落として立ち去った。
ゴールデンカムイ【280話】のネタバレ

279話のネタバレ

杉本はこの軍帽が、日清戦争で亡くなった菊田の弟のものだと勇作から聞いていた。

弟のことで自分を責めているのか、そう杉本は菊田に尋ねる。

菊田は、弟を陸軍に送ったのは自分だと話す。
ゴールデンカムイ【279話】のネタバレ

278話のネタバレ

全裸で鶴見たちの前に飛び出した杉本。

杉本は鶴見が持っていた銃を蹴り、落ちたので拾おうとするが宇佐美にタックルをされてしまう。

近くに来ていた菊田は、何が起こっているのか分からない。
ゴールデンカムイ【278話】のネタバレ

277話のネタバレ

陸軍第一師団司令部にいた鶴見は、団長の奥田からアイヌの金塊の話を聞いていた。

奥田は金塊はあると言い、中央のためにその金塊を見つけ出してほしいと頼んでいる。

鶴見の情報収集能力を評価していた奥田。
ゴールデンカムイ【277話】のネタバレ

276話のネタバレ

菊田は杉本に替え玉だとバレたら、外に向かって合図を送るように伝えていた。

両手にフォークを持ってしまった杉本は、菊田に向け合図を送った。

それに気づいた菊田は、もうダメなのかと焦ってしまう。
ゴールデンカムイ【276話】のネタバレ

275話のネタバレ

1901年の神奈川で、杉本はこれからどうするのかと親友に聞かれていた。

杉本は父に、自分が幸せになれる場所を探すように言われていた。

今まで人が少ない場所にいた杉本は、東京にいくことを決める。
ゴールデンカムイ【275話】のネタバレ

274話のネタバレ

札幌停車場に到着したアシリパと杉本。

アシリパはある女の話を思い出して、杉本に話していく。

その女が樹皮の糸で作る着物は、誰にも真似できな美しさだと言われている。
ゴールデンカムイ【274話】のネタバレ

273話のネタバレ

火事はほとんど鎮火して、集まった人たちはそれぞれ帰っていく。

ヴァシリは銃を構えながら、尾形を探している。

緒方と撃ち合った時のことを思い出してしまう。
ゴールデンカムイ【273話】のネタバレ

272話のネタバレ

穴に落ちてしまった有古と菊田。

菊田はお互いに生きているか確認するためにも、なんでもいいから前向きな話を提案する。

有古はマキリを作る練習がしたいと話す。
ゴールデンカムイ【272話】のネタバレ

271話のネタバレ

有古に声をかけてきたのは、二階堂だった。

なぜここにいるんだと二階堂が聞く。

さっきまで土方たちと札幌ビール工場にいたが、バラバラになったと答える有古。
ゴールデンカムイ【271話】のネタバレ

ゴールデンカムイなど好きな漫画を今すぐ無料で読む方法!

ネタバレを読んで「やっぱり絵付きでじっくり読んでみたい…」と思ったら、U-NEXTの無料トライアルでもらえる特典ポイントを使えば、ゴールデンカムイのコミックス最新刊などが無料で読めちゃいます!

<U-NEXT公式サイト>
u-next【ゴールデンカムイ】をU-NEXTで今すぐ読む※初回登録時に600円分のポイントがすぐにもらます!

合わせて他にも下記のVODサービスを活用すれば、コミックス3〜4冊を無料で読むことができます。

サービス名無料ポイント読める冊数
U-NEXT600pt
(600円分)
今すぐ1冊分が無料で読める
FOD900pt (※)
(900円分)
1〜2冊分が無料で読める
music.jp600pt
(600円分)
今すぐ1冊分が無料で読める

※FODは登録時100ポイント&8日、18日、28日に400ポイントずつ貰える

ゴールデンカムイのあらすじ

時は明治37年、日露戦争の時代。

戦前を激しく突き進む兵士、杉元佐一の姿がありました。

戦争から帰ってきた彼は、北海道の山奥で砂金取りを生業にします。

しかし、砂金は全く取れない。

そこへ現れた1人の酔っ払いが「アイヌの軍資金」について話すのです。

迫害した日本人に見つからないよう、アイヌ民族は大金を隠していたのです。

しかし、その軍資金はとある男に強奪されたとのこと。

その男は日本一厳しいと言われる網走刑務所に収監され、その埋蔵金の在り処を、囚人達の背中に「入れ墨」として記したというものでした。

そんな与太話を信じない佐一でしたが、その男の背中には「入れ墨」が…⁉︎

アイヌ民族の軍資金を巡る、サスペンスストーリー開幕!

ゴールデンカムイの見どころ

戦時中が舞台のこの漫画。

「アイヌ民族の埋蔵金」を巡るサスペンスが見どころです。

現在のお金に換算すると約8億円というとてつもない金塊。

人間の欲がありありと浮き彫りになっています。

不思議なことは、軍資金を強奪した男の正体です。

網走刑務所に収監され、その軍資金の在り処を何故、同室の囚人達の体に記したのか?

その「入れ墨」というのがまた奇妙なもので、背中だけではなく、胸、腕、腹にまで彫られており、毛皮を剥ぐ要領で皮膚を剥ぎ取り、繋げるように計算されていること。

どうしてそこまで執着するのか…。

そもそも、なぜアイヌ民族から強奪したのか?

お金がどうしても必要な主人公佐一に、謎だらけのストーリー展開。

目が離せません。