【怪獣8号:30話】最新話ネタバレ!ミナの言葉が保科を支えていた

最新話ネタバレ

2021年4月2日に少年ジャンプ+で配信された「怪獣8号」(松本直也)の最新話【30話】のネタバレと感想をまとめました。

保科は小さい頃から諦めろと言われ続けていましたが、ミナだけは必要だと言ってくれました。

仲間を見捨てられないカフカが変身しようとした時、よく耐えたと保科の声が聞こえます。

現場に到着したミナは、戦力全開放96%で武器を構えたのだった。

【怪獣8号】全話ネタバレ

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【怪獣8号:30話】最新話ネタバレ

無茶をする保科

怒っているミナは、消しとばすと言う。

ミナの登場で、隊員たちの表情は明るくなる。

カフカもその1人だった。

ミナの撃った攻撃が、怪獣の体に当たる。

しかし怪獣は余獣を出して、ミナたちを襲っていく。

怪獣に攻撃をしていくミナに、核は背中側だと思われると伝えられた。

しかし怪獣はミナの弾道を見切っているのか攻撃を避け、再生速度も早くなっている。

保科は無茶をするかと言い、解放戦力63%で4式乱討ちを繰り出す。

怪獣の機動力を削いで隙を作ろうとしていた。

小此木は、保科に無茶だと言い止めようとする。

保科はスーツも体も、とっくに限界を超えていた。

作戦変更

目の前で怪獣は再生していく。

保科は出力が足らず、どうすればと思ってしまう。

そこにキコルが現れ、水切で怪獣の足を狙っていく。

しかし今のキコルでは、怪獣の体に傷の1つも付けられなかった。

保科はキコルに攻撃を続けるように指示を出す。

2人で協力して戦う作戦だった。

保科が甲殻を裂いて、キコルがそこを攻めていく。

頼れる隊長ミナ

保科からキコルの連続攻撃で、ついに怪獣の体勢を崩すことができた。

やっと攻撃できたのに、キコルはオーバーヒートになってしまう。

崩れ落ちるキコルに、保科はよくやったと声をかけた。

今度は保科が6式八重討ちで、攻撃を続けていく。

怪獣に再生させないために、保科は限界を超えても戦い続ける。

斬って道を切り開くことだけが、保科の存在証明なのだ。

ついに怪獣の核が露出して、小此木は弾倉残り一発だと報告する。

ミナは、保科が副官で良かったと感謝を伝えた。

そして今度は私の番だと言うミナ。

保科は怪獣に、喧嘩を売る相手を間違えたなと言う。

ミナと保科の連携で、怪獣に一撃を喰らわせたのだった。

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以上、怪獣8号【30話】のネタバレまとめでした。

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感想

ミナがそこにいるだけで、隊員たちの士気が高まりました。

存在感やカリスマ性を考えると、ミナは隊長になるべき人です。

そんなミナのためになるなら、保科は無茶をしてでも戦っていました。

保科にとって、ミナの存在の大きさが分かります。

キコルと保科の連続攻撃から核を露出させ、ミナがトドメを指しました。

今度こそ倒せたと思います。

基地をピンポイントで狙ってきたり、会話ができる知能を持っていた怪獣。

今までとは違ったタイプの怪獣がなぜ現れたのか、これから調べていくはずです。

怪獣たちに何が起きているのか、明らかになることを期待したいです。

まとめ

以上、怪獣8号【30話】最新話のネタバレあらすじを紹介しました。

次回の怪獣8号【31話】ネタバレあらすじの掲載は4月16日の予定になります。

「怪獣8号」の最新話までのネタバレ一覧はこちらにまとめてあります。

ネタバレまとめ 怪獣8号【最新話】ネタバレまとめ