この音とまれ!【最新話】ネタバレまとめ

ネタバレまとめ

こちらでは漫画「この音とまれ!」のネタバレ一覧をまとめています。

この音とまれ!は毎月4日発売のジャンプSQに掲載されますので、発売後に「この音とまれ!」の最新話ネタバレを更新しています。

この音とまれ!【最新話】ネタバレ

▼読みたい話数をクリック!
この音とまれ!の各話ネタバレ
95話 96話

この音とまれ!のネタバレ一覧

96話のネタバレ

愛たちは勢いそのままに、4パートに突入しようとしていた。

今まで苦戦していた4パートに入る。

みんなの心が1つになる。
この音とまれ!【96話】のネタバレ

95話のネタバレ

由永は何が起こったのか、分からなかった。

百谷は入学してからずっと席が前後で、部活も一緒だ。

でも百谷はいつもすごく遠くにいるように感じていた。
この音とまれ!【95話】のネタバレ

この音とまれ!のあらすじ

神奈川県の県立高校・時瀬高校に入学した久遠愛は箏曲部に入部する。

だが、箏曲部は部長の倉田武蔵1人しかいない廃部寸前の部だった。

そこで、久遠のほかにも、友人の足立実康と水原光太、堺通孝の3人も箏曲部に入部し、箏曲部は廃部の危機から脱する。

その後、教頭による箏曲部の廃部のいやがらせもあったが、全校生徒の前での演奏で部の存続を勝ち取る。

さらに来栖妃呂が入部し、7人になった箏曲部は関東邦楽祭に参加することになる。

時瀬高校・箏曲部は惜しくも入賞を逃すが、顧問の滝浪涼香は部員たちの演奏を認めるようになる。

箏曲部は全国大会への出場を目指して神奈川県予選に臨み、予選で強豪校を次々に打ち破り、見事に全国大会への出場を決めるのだった。

この音とまれ!の見どころ

「この音とまれ!」はジャンプSQ.で連載されている学園漫画です。

主人公の久遠愛は、入学した時瀬高校で箏曲部に入部します。

ただ、この箏曲部は廃部寸前の危機に直面しています。

そこから全国大会出場まで歩みを進めていく姿が印象的です。

登場するキャラクターたちもみんな魅力的に描かれていて、彼らの成長や葛藤も見どころです。

この音とまれ!は箏を題材にした漫画です。

ですので、音の表現に非常に力が入っています。

うまい演奏と下手な演奏がも上手に描き分けられていて、コマの中から技術差が伝わってきますので、箏演奏の描写にも注目です。